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No1 フレーム修正機にセットして、リヤーサスペーションを全て取り外した状態です。 事故の影響で一箇所が固定出来ない状態に変形したが確認されます。 |
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No2 車両の破損状況を確認する為に計測ゲージをセットします。 |
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No3 ゲージで車両の計測箇所を入念に計測してフレームチャートに修正箇所を記入。どう修正するかを調べている所です。 |
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No4 荒だし作業するために修正機に固定しているところです。 オイルポンプで3箇所で引っ張る作業を同時に行っています(オイルポンプは1本が10トンの力が有ります)。それでも何本も引く事もあります。 |
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No5 荒だし作業をしながらいろいろな箇所を測り合わせ行きます。 |
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No6 外板を削除してフロアー部のフレームを引く作業中です。 |
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No7 リヤーシートの下のフロアーの歪みです。 これも修正します。 |
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No8 フロアー、フロアーメンバーの修正作業。なかなかの強敵です。 |
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No9 リヤーサイドフレームを取り外してフロアーが見える状態にした所です。 |
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No10 新しいサイドフレームを合わせている所。 ここで計測機がフル活用されます。 計測器を使いミリ単位で合わせれば、これからの組み立て作業が楽になるので確実に作業していきます。 |
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No11 フロアー部分とサイドメンバーを計測機を使い合わせてタイヤハウスインナーを組み合わせている所です。 |
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No12 No11からサイドステップパネルを合わせている所です。 |
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No13 インサイドパネル・タイヤハウスアウターを計測機と特殊工具を使い合わせます。 |
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No14 No13の作業を位置を変えて写真です。 これを手を抜くと斜めにかしむいた車が出来上がってしまいます。 |
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No15 室内の作業状況です。 |
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No16 トランクルーム内の状況です。 |
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No17 右リヤーフエンダーを合わせ作業中です。 |
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No18 左右リヤーフエンダーを合わせてトランクパネルとの隙間の調整とリヤーガラスの合わせ作業も一緒に行います。 |
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No19 スポット溶接作業開始。ついでにボディ補強もしてしまいます。 |
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No20 当然右側も一緒にスポット増し作業します。左右で動きが違ったら大変です。 |
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No21 サイドステップ・リヤーフエンダー・フロアーの溶接及びスポット増し作業の写真です。 |
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No22 溶接作業が終了した写真です。 |
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No23 フロアーのサイドメンバー・タイヤハウス・フロアー部です。 |
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No24 フロアー部分を塗装し、リヤーサスペイションを取り付けて鈑金作業終了です。 |